2034.03.25

淫妻 隣のおばさん

水曜日おばさんからメールが「来て」8時を今日も回ってた。
おじさんが出かけた後すぐにだ。
俺は裏の勝手口からいつものように入っていく。
おばさんは俺を待っている、相変わらずTシャツに乳首が2個突き出している。
俺はおばさんを抱きしめてデープキスをする。おばさくんは俺の舌を吸う・・・・・。
俺はTシャツの下に手を入れて乳房を揉みしだく。俺は指の間に乳首を挟み強く挟む・・・。
乳首はたちまち勃起して堅くなっていく、俺はTシャツをまくりあげて乳首を口に含んで軽く噛む・・・・・。
おばさんは声を殺してもだえる、俺の手はおばさんのスカートの中に侵入する。
おばさんのあそこはもう洪水状態で、ヌルヌルして俺の指を吸いこむ・・・・。
俺はおばさんを床に寝かせスカートをめくりあげるとおばさんおあそこはピクピクしている。
俺はたまらずおばさんを口に含みビラビラを舌ですくい上げる、おばさんは腰を浮かせて俺の口におばさんを押し付ける。
俺は舌をおばさんに突き差し出し入れして、ピチャピチャ舐める・・・・・・。
おばさんは頭を振りながら行ってしまうった。眼は茫然とうつろになっている。
俺はズボンを下ろしおばんさんあてがい、腰を前に突き出しと、俺は深くおばさんに飲み込まれた・・・・。
俺は構わず深くおばさんを攻めたて出し入れを繰り返す。おばさんは頭を振りながら腰を大きく俺にぶつけてくる。
俺は動きを早くしながら精子を放出する準備に入る、おばさんお子宮が下がり俺の先を咥え込むのがわかる。
俺は大きく突き出しおばさんの子宮に精子を出した・・・・・・。「うぅぅぅ・・・・・」俺の先は思いきりおばささんの
子宮めがけ精子を出した。ドビュ・ドビュ・俺のカリはおばさんの子宮に咥えられながら最後を迎えた・・・。
俺はたまらず、おばさんの腰を両手で持ち上げ深く突っ込んだ・・・・・。「あぁ・・・・・・・」
おばさんはもう閉経なので妊娠する心配はない。
あおばさんのあそこからは俺の精子がこぼれ落ちてるのが見える・・・・・。
俺はこの日もおばさんを半日弄び楽しんだ。
おばさんは今度俺に自分の娘を交えて3pしたいらしい。
おばさんの娘もレスで欲求不満らしい。
俺はとまどいながら3pにのめりこんでいきそうです。
娘は28歳おれより4歳年上です。
おばさんが今度娘を交えて夫婦気どりをするみたいです。
また報告します。
posted by 淫乱妻 at 10:00| 日記

2030.07.25

淫妻が隣に座って居た

俺の他に客が二人居ましたが、一時間位してお客さんは帰りました。
店も暇なのでママは爆乳ネーチャンに任せて12時くらいに帰ってしまいました。
それから一時間くらいし飲みながら話してましたが、酒も入り酔って居たことと
無類の爆乳好きだった俺は理性が飛びました。
ネーチャンが隣に座って居たのでさりげなく手を触っていたのですが、我慢出来
なくなり抱きよせました。ネーチャンも仕事だからそれくらいじゃ怒りません。
酔いも手伝い調子に乗った俺はキスしてしまいました。
キスぐらいなら訴えられることも無いと思ったのです。
posted by 淫乱妻 at 10:00| 日記

2030.03.25

淫妻でございます。

こんにちは、ベンジー様。Y子でございます。

やはり、と言うべきでしょうか、先ほど、K美先生から電話がありました。
会って話をしたい、との事でしたので、行ってきました。
職員室へ行き、K美先生と会いました「こではちょっと」との事でしたので
美術室へ連れていかれました。
鍵をかけ、席について話し合いが始まりました、最初はごく普通に昨日の事を
きかれました。
今までの経緯を、事細かにお話しました、最後に「辞めるつもりは?」と聞かれました。
「ありません」これが私の答えでした。
「わかりました」そう言って、K美先生が立ち上がり、カーテンをしめました。
そして向こうを向いたまま、胸元で何かしています、振り返ったK美先生をみて
驚きました。
posted by 淫乱妻 at 10:00| 日記

2010.10.16

淫妻がフェラ

気持ちは入れたがってるんだけど、入れる場所とか全然わからないらしく、あたしも「そこじゃない」とか「入ってないよ」とか教えるんだけど、全然うまくいかなくて心身ともに疲れた。
やっと入って彼は「あったかいー」って言ってかなり動いてたんだけど、あたしは入れるまでの時間がかかりすぎて、テンション下がっててあんまり感じなかった。
結局彼も中ではいけずに最後はあたしがフェラして、自分の手でいくって感じだった。
posted by 淫乱妻 at 13:23| 日記

2010.08.19

グチュグチュと音を立てて

亀裂からは止めど無く透明な愛液が流れ出し、グチュグチュと音を立てている。
内壁が蠕動し指に絡み付く。妻の絶頂が近い。
くぐもった喘ぎを漏らしながら妻はゆらゆらと腰を動かして、自ら登りつめようとしている。
posted by 淫乱妻 at 14:59| 日記

2010.06.07

大阪に着いてから淫妻

みんなに突っ込まれてましたが「うーん、あたまいたい、きもちわるい」とさいごまでお騒がせでした。
でも大阪に着いてからEちゃんが僕のそばに来て「ねえ、なんかよく覚えてないんだけどHとキスしたよね??たしか」と小声で聞いてきたので
「ん??そうかな?俺も酔ってたからあんまりおぼえてないんだよね、こんどシラフでキスさせて!」ととぼけると「ばか!させるわけないっしょ!」と顔を赤らめていました。
posted by 淫乱妻 at 15:02| 日記

2010.04.28

淫妻のトーン

「見てないよ! そんなじっとは…」声のトーンがだんだん下がってく。
「そろそろ、入ろうか」
「うん、、、」


浴場の中。よくよく考えると、女湯。…妙な高揚をしてしまう。
Kは洗い場?に腰掛けると「早く体洗って、入ろうよ」と、さっさと髪を洗い始める。
隣に腰掛けて、自分も頭を洗う。じっとしてたらどうしていいかわからなくなりそうで。
posted by 淫乱妻 at 18:17| 日記

2010.04.07

淫妻ヤリマン


美貴と「千年の宴」で待ち合わせします、ここは個室居酒屋なのではいっちゃえば誰にもみられません、逸樹の彼が店長してますから、高校生でも顔バスです。
美貴は光男さんに会ってみたいというのです

「あのね、あたし未だ処女なんだ、毎日オナニ−してるけど、やりたくてやりたくてしかたない、でも安売りはいやだし、変な男しか周りにはいないし.....」

こいつあたしのことヤリマンだと思っているな、と思いましたが、美貴はダサイけどお化粧とかすればいけるかも....

おじさんに電話して呼び出します
おじさんは1時間してやってきました
あいかわらずきもいのだが一回やっているので女としては弱いの
キスしてあげます
posted by 淫乱妻 at 17:38| 日記

2010.03.18

妹も淫妻

翌年、家を建て直した。
ちょうど俺も受験が済み、妹も受験まであと1年あるので良い時期だと親も判断したんだろう。
夏休み中に完成の予定だったが、結局は11月の半ば、週末3日使って新居に家財道具を運び入れた。
俺と妹は土曜の下校後から、それぞれ自分の部屋を片付けたのだが、とても半日では片付かない。
夜、日付が変わってもまだ俺の部屋はグチャグチャで、寝るスペースがない。
仕方なく妹の部屋で1晩だけ寝かせてくれと頼んだら、笑ってOK。
この時点では何ら邪な意図はなかったと断言しておく。
posted by 淫乱妻 at 16:34| 日記

2010.03.11

2人でサービス淫妻

俺が「2人一緒にサービスしてくれるの?おれとも別々?」と聞くと「どちらでもいいですよ」と答え、俺は「2人でサービスをして」と言って5,000円を渡すとSは携帯電話で電話を掛けて少しすると女子生徒が1人教室へ入ってきてSが「今年の4月に入学した私の妹でEちゃんです。一応、サービスのことは説明しています」と言った。
 俺はSと一緒にEから少し離れたところへ行って小さい声で「EちゃんはHの経験はあるの?」と聞くとSは「Eちゃんは処女です。文化祭の準備の時に特別なサービスのことで説明をしたら『お姉さんが一緒で優しい人なら・・・』と言って私と一緒にサービスをすることに・・・」と言った。
posted by 淫乱妻 at 13:27| 日記